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紅葉の養老渓谷旅行

 投稿者:稲山清紀  投稿日:2017年12月 5日(火)18時03分54秒
返信・引用 編集済
  秋の友の会旅行は房総半島横断のローカル列車で紅葉真っ盛りの養老渓谷と大多喜城を巡る1泊2日の旅に13名が参加しました。JR五井駅で小湊鉄道に乗り、上総牛久からレトロなトロッコ列車に乗り換えて鄙びた田園の原風景を眺めながらゆっくりと養老渓谷に到着。昼食を済ませて、滝めぐりの散策。紅葉が渓谷に映える粟又の滝(通称;養老の滝)をスタートに養老渓谷の清流のせせらぎを聞きながら約4KMを1時間半ほど歩きましたが、老躯にはきつい散策となりました。、4時過ぎに養老渓谷温泉でNO-1の旅館「滝見苑」に到着、秘湯の宿との謳い文句通りの素晴らしい温泉で皆、散策の疲れを癒しました。6時から懇親会、山の幸、海の幸の豪華な食卓に一同,アルコールが進み、そのうちカラオケとなり隠れカラオケ名人が続出、賑やかな和気藹々の夕食となりました。最後に全員で「誰か故郷を思わざる」を合唱しお開きとなりました。翌日は10時過ぎに11名が上総中野駅から一両だけのいすみ鉄道で大多喜へ向かいました(2名は所用で帰京)大多喜では徳川四天王の一人本多忠勝が家康から十万石を貰い城主として君臨した大多喜城を見学、かっての本丸跡には城郭様式の千葉県立中央博物館(大多喜城分館)として建設され公開されているが、65歳以上は入場無料であった。見学後、大多喜の町へ下りて歴史的な建造物が散見される城下町をぶらぶら歩きながら由緒ある蕎麦屋で昼食、名物の十万石最中や豊乃鶴酒造で銘酒「大多喜城」などをショッピング、大多喜駅前の観光本陣にて暫し休息して時間調整をしました。再び、いすみ鉄道で大多喜から大原へ下り、JR大原から4時12分発の特急わかしお号で帰途につきました。  
 

12月度 忘年会&談話サロン

 投稿者:城 善政  投稿日:2017年11月19日(日)15時04分13秒
返信・引用
  12月の談話サロンの御案内
             (友の会忘年特別講演)

拝啓 小雪の頃となりました。友の会の皆様にはお変わりなくお元気でお過ごしのことと存じます。
さて12月の談話サロンは友の会の忘年会を兼ね、瓊林会会長でありかつ瓊林会東京支部長である田中健一様に講演をしていただくことになりました。
一年の締めくくりとして忘年会を下記の要領で行います。
ご多忙とは存じますがお誘い合わせの上、多数ご出席くださいますようお願い申し上げます。
敬具

1 日 時     平成29年12月14日(木)
10時30分~11時30分(友の会定例会)
          11時40分~12時40分(特別講演会)
          12時50分~15時00分(忘年会)

2 場 所    クルーズクルーズSHINJUKU
         TEL 03-5485-3900
         東京都新宿区3-4-5 レインボーブリッジ8・9階
         (アクセス) 地下鉄丸ノ内線 「新宿3丁目」下車 E4出口より
         出てエレベーターで8階までお越しください。

3 講 師    田中 健一様 (学部21回)

4 演 題    「日本の暦文化」
         講師の言葉
         日本では年の推移を表す暦として、西暦,皇紀、元号、干支が使われており、一方で一年の区切り方を表す暦として、太陽暦、太陰暦、太陰太陽暦(旧暦)、二十四節気(農耕暦)が使われている。我々が何気なく聞いたり使ったりしている暦には、驚くほど多くの種類があり、日本の暦文化を醸し出している。

5 会 費    5000円
 

11月度定例会議事録

 投稿者:三浦 康寿  投稿日:2017年11月12日(日)16時58分15秒
返信・引用
  ○日時:11月9日(木) 10:30~12:00
 ○場所:長崎県産業支援センター会議室
○出席:(順不同、敬称略) 小川、山田、三浦、林、外尾、伊津野、小淵、 石田、城、
稲山、川口、野中、平川、柿田     以上14名
1、議題
・会長挨拶 瓊林会新東京事務所の披露を兼ねた会合(11/16)には田中瓊林会会長も出席される予定で、
友の会からも多数参加し協力することとしたい。
当日はボージョレヌーボーなど種々のワイン、銘酒が供される予定である。
・会員動向     入会者 0、 退会者1     10月末会員数 251名
・会報誌在庫    72号=21部、73号=134部 74号=110 、   71~61号=各5部

2、各部報告
・総務G :忘年会を兼ねた12月度定例会(12/14)はクルーズ・クルーズ新宿を昨年実績を基に40名で
予約済みである。昨年の参加者には総務Gより連絡し出席をお願いする。例年通り会費は
5000円とする。尚、当日のタイムスケジュールは末尾の通り。役員は10:30迄に来場されたい。
又、1月度定例会(兼新年会)は当事務所では数年ぶり故、新年会のやり方を工夫したい。
 ・会員対策/地区活性化G: 退会者の1名は高商37回であるが、高商・経専会員が18名に漸減しており
学部20回以降の若手の入会をなお一層促進しなければならない。
地区活動では福岡:第17回勉強会(10/29)、 長崎:版画教室(11/3)などが開催された。
尚、友の会案内リーフレットは1000部=5300円で作成見込み。石田役員に謝意を表したい。
・経理G:会費納入率は10月末で85.7%と上がり、会報誌74号同封の納入促進文書の効果であろう。
     尚、別添の未納者に関しては小川会長及び対象の各回役員等で分担してフォローしていく。
・事業企画G:「紅葉の養老渓谷トロッコ列車の旅」(11/30~12/1)の詳細(アクセス、散策路)を案内。
       参加者は13名となる模様。
・研修企画G:12月度 談話サロンは田中健一会長の「日本の暦文化について」の講演である。既に来年
3月迄は決まっており、4月は外尾勉氏の「ボランティア活動」、5月は通常総会での講演で
あるため、これまでと同様然るべき講師にお願いすべく検討中である。
・IT/広報/会報誌:会報75号は原稿締切1/31日、 発行3/29日(木)とする。寄稿済みや確定原稿は
別表の通り。お願いしたい寄稿に関しては次回までに各役員で検討し、投稿者を推薦頂きたい。
・イベント企画:大相撲初場所観戦を1/23日とし20名で予約した。人気が高いため申し込みは先着順
としたい。予約の20名枠は是非とも確保したいので協力をお願いする。
〇 談話サロン:  「日本各地を歩く」  12:00~12:40  講師:舩川敦子(外部講師)
* 聴講者は上記の他、以下の各氏
  毛利寿男(学8)辻田浩康(学11)森田滋(学12)井口篤子(学20)小野等(学21)井上隆(学24)
  〇 次回定例会; 12月14日(木)   クルーズ・クルーズ新宿
           10:30~11:30  定例役員会
           11:40~12:40  講演会「日本の暦文化について」 講師:田中健一瓊林会会長
           12:45~    懇親会
 

学20 江口篤子さん演奏会

 投稿者:城 善政  投稿日:2017年11月10日(金)08時25分27秒
返信・引用
  学20 江口篤子さん 演奏会のご案内

  雅の調べ(筝 三絃 尺八)

1. 日 時:平成29年11月23日(木・祝日)
    午後1時半開場 午後2時開演

2. 会 場:久良岐能舞台(横浜市磯子区岡村8丁目21-7)
           ?045-761-3854
 JR「磯子」駅、京急「?風ヶ浦」駅(市営バス64、78系統)
 京急「上大岡」駅から(市営バス64系統/京急バス汐見台循環)
    いずれもバス停「笹堀」下車徒歩5分

3. プログラム
一  雪の幻想
二  若水
三  尺八本曲
    (休憩 20分)
四  希望の曲

*江口さんは一、二、四で筝を演奏されます。
 

11月度談話サロンのご案内

 投稿者:城 善政  投稿日:2017年10月25日(水)10時20分35秒
返信・引用
   11月の談話サロンの案内

拝啓 日増しに秋が深まっていく頃ですが、連日雨が降り続いております。台風一過
秋晴れを垣間見たかと思うと又台風2号が発生したとテレビは報じています。
皆様にはお変わりなくお元気でお過ごしのことと存じます。
さて11月の友の会の談話サロンは下記に要領で行います。ご多忙とは存じますが、四谷の会場に多数ご出席くださいますようお願い申し上げます。
敬具


1  日 時    平成29年11月9日(木)  12時~12時40分

2  場  所     〒160-0004
          東京都新宿区四谷1-10-2
          長崎県東京産業支援センター会議室(1階)
          TEL03-6240-0532(変更なし)
          FAX03-6240-0531(変更なし)
          アクセス JR、地下鉄共に四ツ谷駅より徒歩3分

3  講 師    船川 敦子様 (外部講師)

4  テーマ    「日本の各地を歩く」
       講師は学8の外尾 勉様の高校時代(佐賀県立白石高等学校)の同級生。講師
       は2004年1月より2014年4月まで、長崎街道、西国街道、東海道、東北の道等、日本の各地を歩いておられます。健康の要諦は歩くこと。拝聴して健康寿命を延ばしましょう。

5 その他   ①出席される方は食事を済まして11時50分までにご来場下さい。
        ②会費500円(お酒をお飲みにならない方は200円)
 

29年10月定例会議事録

 投稿者:三浦 康寿  投稿日:2017年10月16日(月)11時54分8秒
返信・引用 編集済
  ○日時:10月12日(木) 10:30~12:00   ○場所:長崎県産業支援センター会議室
○出席:(順不同、敬称略) 小川、山田、三浦、林、外尾、廣石、伊津野、小淵、
    石田、城、稲山、川口、野中、平川、柿田、田中     以上16名
1、議題
・会長挨拶 本日から友の会も東京支部が移転したこの産業支援センターにて新しいスタートを切ります。平成22年秋から約2年間はここを拠点として活動していましたが、本郷と比べてアクセスも良く会員の皆様に利便性もアピールして活動への参加を促進したいと思います。
*田中健一瓊林会会長のコメント  当センターの山田センター長が偶々、高校同期でもあり支部事務室(3階)の改装、会議室利用などで色々便宜を図って貰っており利用にあたり何か支障があればサポートしたい。又、新事務所のお披露目の意味で11/16日にボージョレヌーボー試飲会を実施するので多数参加頂きたい。尚、東京支部として隔月にセミナー開催を企画しており1月には日銀の金融政策に関する講話を予定している。
・会員動向 入会者 1、 退会者2(死亡)、 9月末会員数 252名
・会報誌在庫 72号=21部、73号=134部 74号=122 、71~61号=各5部
2、各部報告
・総務G :当センター及び新事務所(301号室)のキーは 三浦GLが所有、センター入居事務所・企業などの共通会議室であるから利用後の後始末をしっかり行うようにしたい。尚、12月以降、30年6月迄の定例会は各月第2木曜日とする。通常総会は5/25(金)となる。
 ・会員対策/地区活性化G: 9月度に学28回最若手の新入会員1名あり。上期末で退会者21名、入会者12名(別添資料)尚、新事務所に伴う友の会入会促進ツールのリーフレットの改訂を行い1,000部作成する提案が承認された。
・経理G:会費納入率は9月末で78.5%である。未納者は先月末の51名から会報誌同封の納入促進文書の効果もあり10月6日現在で37名となっている(別表の通り)。
・事業企画G:10/5日「新選組のふるさとを訪ねる」として日野市周辺の史跡、資料館を巡る散策を行い19名が参加、内容は掲示板に掲載。尚、秋の旅行「養老渓谷トロッコ列車の旅」を11/30~12/1(1泊)で実施予定で主に紅葉、秘湯、城下町を散策する旅である。
・研修企画G: 談話サロンのプログラムは3月迄決まっており、4月以降につき講師の推薦を早めに
      お願いしたい。尚、幹事の居ない卒回会員への連絡方法につき、柿田役員を中心に
      検討を進めることとした。(既に10/13日、柿田役員より提案あり)
・IT/広報/会報誌:会報74号は400部を作成、会員名簿を同封9/28日(木)に会報発送完了。印刷費用は名簿も含めて約9万円である。かっては、年2回で送料含め90万円程も消費しており
      印刷技術の進歩があるとはいえ、関係役員の尽力に改めて謝意を表したい(小川会長)
      会報誌のテーマは現在「私のふるさと」であるが、新しく「私のボランティア活動」を
      テーマとして75号より募集することとしたい。尚75号は来年3月末発行であるが、スケジュールは12月定例会にてお知らせする。
・イベント企画:大相撲初場所を予約したが人気が高く確定が難しいとのことで回答を待っているところである。
〇 談話サロン:  「日本経済と株価」12:00~12:40講師:野中茂美(学12)
* 聴講者は上記の他、以下の各氏
  釜下孝一(学8)徳久忠正、辻田浩康(学11)田中洋(学18)井口篤子、内川博文、藤川勉(学20)
  〇 次回定例会; 11月9日 (木) 長崎県産業支援センター会議室
12月14日(木)の会場はクルーズ・クルーズ新宿を予約済み
 

瓊林友の会旅行

 投稿者:稲山 清紀  投稿日:2017年10月12日(木)17時15分46秒
返信・引用
         紅葉の房総半島ローカル鉄道の旅
房総内房の小湊鉄道(五井)から外房のいすみ鉄道(大原)へ房総半島を横断するローカル鉄道に乗って関東地方最後の紅葉と温泉を楽しむ旅を案内いたします。
小湊鉄道沿線の見どころはトロッコ列車に乗って風情豊かな紅葉に染まる里山の魅力と秘湯の里、いすみ鉄道では徳川四天王の本多忠勝が君臨した大多喜城など城下町の歴史をぶらりと散歩する旅です。どうぞ奮ってご参加ください。
                     記

1、 日程:11月30(木)~12月1日(金) 1泊2日
2、 集合場所:JR内房線・五井駅
3、 集合時間:午前9時30分までに
4、 旅先:養老渓谷/大多喜城周辺
5、 募集人員:15名
6、 五井駅迄のアクセス
〇 JR:東京駅より総武・横須賀線快速(内房線へ乗り換え)で60分
*横浜方面からは高速バス: 横浜/五井区間(小湊鉄道バス)
横浜8:05 → 五井駅東口 9:09 が便利です。
7、 旅程
●11月30日  五井から上総牛久へ行き、上総牛久~養老渓谷間をトロッコ列車に乗車
                養老渓谷から粟又の滝巡り散策の後、16時頃宿泊先へ、入浴後、夕食懇親会
  ●12月1日   いすみ鉄道にて上総中野~大多喜へ、到着後大多喜城見学、その後城下町を散策
          大多喜駅から大原駅へ行き、特急わかしお号にて17時30分頃に東京駅着
◎ 2日目に帰宅される方   養老渓谷8:36→五井9:40、  10:35→ 11:38
             五井から内房線経由東京へ
8、 宿泊先:養老渓谷秘湯の宿「滝見苑」   ℡:0470・85・0101 ;千葉県夷隅郡大多喜町粟又5
9、 旅行費用:〇 鉄道運賃 3,000円(小湊鉄道/いすみ鉄道の五井~大原区間)
     〇 宿泊代  14,000円 (飲み物代含まず)
              *昼食代(30,1日)、タクシー代(大多喜駅~大多喜城)は別になります。
       *自宅から五井への往路、大原から帰路の交通費は含みません。
9.参加申し込み:役員各位から同期の会員へご連絡頂き取り纏めの上、11月22日(水)までに
        稲山宛にご連絡ください。tatuk1780@ybb.ne.jp
10、その他:1)詳細なスケジュールは参加者確定後お知らせします。2)宿泊は15名で予約していますが、超えた場合には増員を手配しますので、できるだけ早めに申し込みください。
紅葉シーズンにつき、増員は難しいかもしれない事をご了承ください。
_______________切り取り線___________________________

〇旅行会に参加します。  いずれかを選んでください。 ( A :1泊2日のツアー  B:1泊のみのツアー )
・氏名 (         )
・連絡先℡:__________(携帯がベター)
 

新選組のふるさとを歩く

 投稿者:稲山 清紀  投稿日:2017年10月 6日(金)17時31分11秒
返信・引用 編集済
  爽やかな秋晴れの1日、新選組のふるさとと云われる日野市を散策しました。
参加者は女性4名を含め19名となりました。新選組の活躍は幕末の動乱の中心である京都で有名ですが近藤勇、土方歳三、沖田総司などはこの日野に在った佐藤道場で剣術を学び修行に励んだという。
日野の名主佐藤彦五郎が近藤、土方らを物心両面で支援したことを物語る多数の資料など見学した。又、佐藤彦五郎資料館ではその15代子孫に佐藤福子氏から懇切丁寧な説明を受けました。
最後は日野市立新選組ふるさと歴史館では新選組のふるさとがなぜ日野であるかの解説を聞きました。最後に新選組の法被を着て記念写真を撮りました。
 

10月度談話サロンご案内

 投稿者:城 善政  投稿日:2017年 9月27日(水)09時21分26秒
返信・引用
  拝啓 朝夕ようやくしのぎやすくなりました。皆様にはお変わりなくお元気でお過ごしのことと存じます。
さて10月の友の会の談話サロンは下記の要領で行います。10月1日より瓊林会東京支部は四谷の長崎県東京産業支援センターに転居いたします。駅からも近く、会議室は30数名は収容できます。
さらに10月の談話サロン(勉強会)は皆様のご協力により100回目を迎えることになりました。厚くお礼申し上げます。ご多忙とは存じますが新会場に見学かたがた多数ご来場くださいますようお願い申し上げます。
敬具


1 日  時     平成29年10月12日(木)12時~12時40分

2 場  所    〒160-0004
          東京都新宿区四谷1-10-2
          長崎県東京産業支援センター会議室
          TEL 03-6240-0532(変更なし)
          FAX 03-6240―0531(変更なし)
          アクセス JR、地下鉄共に四ツ谷駅より徒歩3分

3 講  師    野中  茂美 様   学12

4 テーマ     日本経済と株価
          世界は騒々しくなりました。アメリカと北朝鮮の挑発合戦は激しさを増しています。国内では電撃解散が報じられています。今何が起きているのか、将来どうなっていくのかコンセンサスはありません。このような時に一番大切なことは情勢を解き明かすカギを見つけることです。日本経済はどうなっていくのか、株価はどうなっていくのか、 講師が分かりやすく解説されます。

5 その他    ①出席される方は食事を済まして11時50分までにご来場ください。
         ②会費500円(お酒をお飲みにならない方は200円)
           (談話サロン担当  城 善政)
 

H29年9月定例会議事録

 投稿者:三浦康 寿  投稿日:2017年 9月18日(月)16時24分49秒
返信・引用
  ○日時:9月14日(木) 13:30~14:30
 ○場所:文京シビックホールB1練習室
○出席:(順不同、敬称略) 小川、磯田、山田、林、外尾、伊津野、小淵、
    石田、城、稲山、川口、野中、平川、柿田      以上15名
1、議題
・会長挨拶  瓊林会館の閉館に伴い過去の会報や支部報などを参考に「瓊林会館」の歴史を
       別紙の通り纏めてみた。50年程も前から地方大学の一学部が東京に自前の事務所を
       持って活動してきたことは他の大学には大変羨ましいことであり、当時の永田敬生東京支部長はじめ諸先輩方のご尽力に深く感謝する次第です。
・会員動向  入退会者  なし  8月末会員数  253名
・会報誌在庫    72号=21部、 73号=134部 、71~66号=各5部、64~1号=各1部を保存し
残りは廃棄した。
2、各部報告
・総務G :8月18日、城担当役員と瓊林会館閉鎖に伴う友の会の荷物などの整理を行い、不用品を
廃棄した。会報発送の封筒については四谷新事務所の住所に変更する作業を行った。
尚、コンサート後の懇親会には別添の25名が参加予定である。
 ・会員対策/地区活性化G: 8月度は入退会者なし。9月度に新入会員1名あり。
・経理G:会費納入率は8月末で77.4%で推移している。因みに現在別紙の51名が未納であるが
     9月28日発送の会報74号に会長名の文書を同封して納入促進をフォローしていく。
・事業企画G:9月度でお知らせしたとおり10月5日に「新選組のふるさとを訪ねる」として都下
日野市周辺の史跡、資料館を巡る散策を行います。現在13名が参加予定ですが
各役員から同期の会員、非会員にも連絡して参加を呼び掛けて頂きたい。
尚、秋の旅行は「養老渓谷トロッコ列車の旅」を11月29~30日で実施する。
詳細は10月度定例会にて提案する。
・研修企画G:本日は談話サロンのとして特番で「お別れコンサート」を実施します。10月以降の
       談話サロンのプログラムは既にお知らせの通りである。
・IT/広報/会報誌:会報74号は400部を作成し、9月28日(木)に会報発送予定で、会員名簿も
同封します。印刷費用は名簿も含めて約9万円である。
・イベント企画:秋のイベントについては新劇など会員の要望もあったが、大相撲の希望もあり
       東京初場所の見学を提案したい。
* 談話サロン:「お別れコンサート」15:00~16:30出演:NME(長崎マンドリンアンサンブル)14名
      長崎に因んだ4曲、高商校歌など計10曲の演奏に魅せられてお別れを飾るに相応しい
      フィナーレとなりました。来聴者は上記の他、以下の各氏
     田中明久(学9)徳久忠正(学11)岩崎慎一、澤部寿孫、堀田鉄郎、森田滋(以上学12)
海野尚武、島田健作(以上学15)伊藤正、中野栄次、吉田一久(以上学18)藤川勉(学20)
小野等(学21)徳山尚子(特別会員)
  *懇親会 : 瓊林会館近くの中華菜館「志苑」にて田中健一会長も含め22名が参加し和気藹々と
        盛大に行われた。
  〇 次回定例会;  10月12日 (木) 長崎県産業支援センター
 

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