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初蹴り

 投稿者:モジ  投稿日:2012年 1月 1日(日)11時14分17秒
返信・引用
   明けまして おめでとうございます。
本年もよろしく おねがいします。

初蹴り:1/3 13時~
 

初蹴り

 投稿者:OB  投稿日:2011年12月30日(金)12時27分48秒
返信・引用
  初蹴りの日時を教えてください。
都合がつけば、参加しますのでサッカー
 

宇部マテ杯!

 投稿者:鬼研  投稿日:2011年12月 6日(火)12時55分34秒
返信・引用
   先週の日曜日は、宇部マテ杯であった。今回、第8回大会であるが、過去1回大会から、ほとんどAブロックは優勝していると記憶している。優勝を逃したのは、1回?か2回?、今回も当然狙って当然である。しかし、ここ最近の試合を見ていると、とてもとても・・・って感じだったな。
 初戦は、今年度しばしば対戦、しかも、しこたま相性の悪い○宇部。そして、左MFのレフティー謙○も、遊びで骨折。こりゃあ、また、やられるバイ!っと、試合が始まると、中々足場の悪い中、パスがつながり、外側からの良い形も出来て、これはいけるかもーっと感じた。ところが、やはり決定力不足は伝統的に残っていた。相手9番のスピードについて行けず危ない場面もあったが、内容的にはまずまずであった。ただ、0-0のスコアーレスドローであったので、次の相手、伊○から何点差を取るかの争いとなった。はじめにやった○宇部は、何と21-0と、この時点で決勝進出は危ぶまれた。この足場の悪い中、つないでいくパスサッカーよりは、9番の様にスピードで相手を抜き去る方が確実に点になる。よって、そういうサッカーに切り替えるか、っと言う選択もあった。が、とりあえずは今までのしてきたサッカーで・・・っと、うやむやなまま試合は始まった。
 開始早々(多分1分経たなかったろう)、外側から折り返して中で得点。このパターンでOKだ。しかも、前半10分で10点。このままのペースで行けば、前半15点後半15点で30点でOK。
ところが、それからの5分で躓いた。結果的には、前半12点。22点取れば良いので、このままのペースで行けば、後半12点で24点。十分である。後半始まったが、どうも、イライラが出て、フィニッシュをミスったり、オフサイドにかかったりで、やきもきさせたが、結果12点で、予定通りの24点で何とか決勝進出を果たした。初戦で勝っておけば、こんな気苦労もいらなかったろう。とはあれ、22点以上取ったのは良かったし、攻撃の形も良かった。
 決勝は、永遠のライバル、黄色い稲妻の黒○であった。しかし、パターンを変えていない、しかも、十分つなげてきたサッカーは健在で、選手権中央大会や西岐波招待で多く見られた、簡単なパスミスも激減していた。となれば、こちらのペースであり、結果も着いてくる。何故、これが選手権で出来なかったのか、不思議である。とはあれ、伝統的な宇部マテ優勝は、何とか死守できた。
 さて、毎回準優勝のBブロック。今回こそは、と決勝に望んだが・・・、1点も取れずに泣いた。一試合目6得点、二試合目7得点と大量点で勝ち上がったのに、決勝では無得点。決してチャンスがなかったわけではない。むしろ決定的チャンスの数は、遙かに相手を上回っていた。しかし、負けは負けである。いくら、ボールを支配して、決定的チャンスを数多く造っても、試合終了時に相手より多く点を取らなければ負けである。サッカーとは、そういうスポーツだ。今後は、この決定的チャンスをいかにものにするかを課題に練習しよう。つまり、練習の時から試合を想定して、集中することによって、瞬時に得点できるシュートコース、タイミングを身につけておくことが重要だ。ユウチャンわかるよね。だって、来年度のトップチームは君たちなんだからね。いつまでも、にやにや笑いながら走ってちゃあダメだよ。「鬼」のような形相でボールを追っかけよう。「鬼研」の「鬼」はそういう意味だ!
 

予想通りの結果!

 投稿者:鬼研  投稿日:2011年11月29日(火)08時38分51秒
返信・引用
   今回の選手権、準決勝・決勝と予想通りの結果であった。S○Sがミレニ○を3-2でかわして初優勝。念願のタイトルを手にした。「もう一つの黄色い稲妻」須○も今回は、ミレニ○に0-1の惜敗であった。やっぱり、試合を見ていて感じたとおりだ。とすると、常盤の一回戦敗退も予想通りと言うことになる。やっぱり、何かが足りない、いや、色々多くが足りない。考えよう。常盤招待まで3週間。準々決勝戦の試合前で、東の白蛇麻里○の監督さんが、「常盤招待楽しみにしています」と言われた。昨年と同様に決勝で・・・しかし、麻里○のトップの10番の選手、皆が口をそろえて「良いトップだなー、うちにもあんな選手がほしいな~」って言ってました。私もそう思いますわ。  

ベスト4決定!

 投稿者:鬼研  投稿日:2011年11月27日(日)12時17分15秒
返信・引用
   昨日は、試合会場係として、選手権中央大会準々決勝戦4試合を全て見ることが出来た。一試合目は、オレンジ軍団Yと常勝軍団S○Sで、いきなりの決勝戦並好カードである。試合開始早々から、早いパス回しや素早いアプローチ等スピーディーな展開であった。しかし、要所要所で3Sの球際は強かった。Yのエース10番は病み上がりか、やや精彩を欠いていた。前半であっという間に3点、後半にも2点と、予想外の点差で3Sが圧倒。しかし、仮に今の常盤が出ていたら、もっと点を取られていただろうと思うと「ぞっと」した。
 続いては、リベルター○対川○。このカードを聞いて、すぐピンときたかな。そうだ、本来、(いやいや本来という表現は不適切だ→常盤の目標としていた・・かな)川○→常盤でなくてはならなかった。ここで、ベスト4を目指して戦うことを目標にしていたのではなかったのかなと。そういう気持ちで見ていた。結果は、3-0でリベが勝利。やっぱり、「リベとやりたかったな~」と悔やんでも悔やみきれない、寂しーい気持ちでいっぱいだった。しかし、またまた、今の常盤なら、どちらとやっても負けていたなと思うのは、私だけだろうか。
 三戦目に宇部山陽小野田地区代表で唯一ベスト8に残った「もう一つの黄色い稲妻」須○が登場、防府の佐○と戦った。これは、両チーム一心一体の試合展開で、後半に10番の入れた得点を守りきった須○の勝利。直前に練習試合をし、最後の挨拶で「お互い選手権では頑張りましょう」と言っていた仲間として、大変うれしく思ったが、逆に常盤の情けなさを痛感することとなった。
 最終戦は、黒○を破って勝ち上がったミ○ニオ(これも練習試合したっけ)と東の白蛇麻○布との対戦であった。これも、素早いパス回しあり、個人技のドリブル突破有りの好ゲームであった。前半に麻○布が先制したが、後半に追いつかれる。延長戦も戦い抜いたが、1-1の引き分け、PK戦へと突入した。我々は、今日の準決勝・決勝の会場作りに取りかかりながら見ていた。何人まで行っただろう。ついに、麻○布のキッカーが天を仰いだ。
 今日の準決勝は、S○S対リベルター○、須○対ミレニ○となった。また、緊迫したゲームとなるであろう。しかし、4試合全試合を見て、まず感じたことは、8チームともボールに集中し、球際の強さが目立った。先日の西岐波招待の二試合にしても、ほんとに球際の弱さが露呈していた。モチベーション云々を言う人もいるが、ただそれだけなのか?みんなもじっくり考えてみよう。既に準決勝は終わっているだろうが、大体の予想はできる。とにかく、もっと試合をしたかったと言うことに尽きる。じっくり考えて「常盤招待」に望もう。
 

どうしたんだ、へへへぃ~

 投稿者:鬼研  投稿日:2011年11月24日(木)20時34分35秒
返信・引用
   またまた、何年前に流行った歌だろう。もう亡くなってしまった、忌野清○郎がよく歌っていたな~。いったい、どうしたんだろう?何が原因でこんな状態になったんだろう。選手のみんなは、思い当たる節があるのだろうか?8人制11人制とかの問題ではない。一つ一つのプレーに精彩・正確さ・スピードが全然無い!知らない人が、この試合を初めて見たら、とても先日選手権予選を勝ち上がったり、JCや西部県体で優勝したチームとは思わないだろうなと。ほんとにどうしたんだろう?
 試合内容は、選手権中央大会に続き、思い出したくもない。招待日前日に書いた内容は、出来れば削除したいほどの恥ずかしさだ。何が、二勝だ!(結局一勝も出来ない)、何が準決勝だ(単に審判をしただけだ!)何が決勝だ(もう帰っていた!)。ほんとに、落ちるとこまで落ちた感じだ。もう、底だよね!?今からは、上がっていくだけだよね!?何とか立ち上がってほしい。今まで一生懸命やってきたのだから。こんなもんじゃないよね!?
 

残念~!

 投稿者:鬼研  投稿日:2011年11月22日(火)20時22分3秒
返信・引用
   何年前に流行った言葉だろう。TOYOR○出身の「○○侍」。まさに、残念の一言に尽きる。まさかの一回戦敗退。選手はもちろんスタッフ、育成会も少し気が抜けただろう。何故負けたのかもよく分からない。なんだか狐にだまされたような変な感覚である。勝負の厳しさと言えば、そうなのかもしれない。しかし、結果は結果である。真摯に受け止めよう。だが、今一、振り返る気力が沸かない。モジモジクンは、いち早く切り替えて「常盤招待」に標準を合わせているようだ。今回の事は、少し時間をおいて考えてみよう。
 さて、明日は、同じ場所での「西岐波招待」。本来、宇部勢がそれぞれ一回戦を突破し、二回戦で当たる予定としていた選手権。お互い一回戦で躓いた。明日は、気持ちを切り替えて、選手権二回戦のカードを決勝で再現しようではないか。そのためには、予選リーグを二勝し、準決勝で、オレンジ軍団Yを倒さなければならない。オレンジ軍団Yは、選手権を順当に勝ち上がり、26日にS○Sとベスト4をかけて戦う。当然、会場が同じなら、仮想S○S(ならないかもしれないが)として練習相手になろうではないか。それも、こちらが勝ちを取りに行こう。まだまだ、大会は沢山だ。一大会一大会、一試合一試合を大切にし、まだまだレベルアップしようではないか。モジモジクンの言うように、少なくとも「常盤招待」は優勝で!!
 

常盤招待がんばるぞ~

 投稿者:モジモジクン  投稿日:2011年11月21日(月)20時31分35秒
返信・引用
  常盤招待は、優勝して、楽しく忘年会をやろうゼ!!  

いよいよ・・・

 投稿者:熱き血潮ver.1.5  投稿日:2011年11月18日(金)14時14分28秒
返信・引用
  明後日に迫った「選手権中央大会」。

天候が少し気になりますが・・・・・・震えるぞハート!燃え尽きるほどヒート!

悔いのない戦をして欲しい!

20日で泣くのは早い!

20日は笑顔で帰ろう!

26日も笑顔で参加しよう!

指導者の方達を感動させよう!

いざ!
 

初心に返って挑戦!

 投稿者:鬼研  投稿日:2011年11月14日(月)12時58分40秒
返信・引用
   モジモジクンのすばらしい宣言!選手のみんなには、どう響いたのだろう?ほんとに、いよいよ選手権中央大会が今週末に迫ってきた。一昨日・昨日のTMで、良い準備が出来ただろうか?主力を2枚も3枚も欠いて、良い準備は出来ないだろうね。
 10/10の徳地合宿を思いだそう。私は、自然の家のシステムを無視し、Sコーチと八坂中学校跡地のグラウンドに焦りながら向かった。着いたのは、八時少し過ぎ。他のチームは、既に来ていた。あわてて、他チームにお詫びを言い、今から準備する旨を伝えると、彼は、口をそろえて、「何かお手伝いしましょう」と言ってくれて、実際にゴール運びやネット張りをしてくれた。「すいませんね」と謝り続ける我々に、「いえいえ、こんなにすばらしいグラウンドで出来るなんてしあわせですから!」っと、実際にすばらしかったよね。そうこうしているうちに、常盤チームが到着した。ところが、どうであろう?周りを見れば、すぐに分かることだ。他のチームは既にアップまで始めている。コーチ陣も、早く準備をするよう促しているのを、そっちのけで、ダラダラと、・・・・見ているだけで腹が立つ。結局、試合開始を15分遅らせたが、アップのアの字もできていない。それが原因なのか、開始早々(5秒くらいだったかな)の失点、審判をやっていて、「なんじゃあ、これは!」みたいな感じですわ。挙げ句の果てには、コーチ陣に言われて「はぶてる」人続出。これには、あきれた。こんなに素晴らしい舞台を用意してもらって「はぶてる」とは何事か!完全に「慢心」の現れであった。オレンジ軍団Yには、完敗であった。その後に言ったことも、上の空、やっぱり「慢心」であった。
 その後、JCで破れたものの、西部県体で優勝したものだから、またしても、「慢心」の現れか、Mコーチに対する暴言。全て「慢心」の何物でも無い。そういったことからも、今回のことは、何が原因か一目瞭然である。
 さて、いよいよ今週末に迫った選手権中央大会。選手のみんなは、どのように望むのであろうか?ここは一つ「初心に戻って」見ようではないか。当初、今の学年は、HAYAT○、タ○ル、ケー○ケ、イ○さんの4人しかいなかった。それが、あっという間に14人になった。T監督、WOコーチの熱心な指導の基、着々とチーム力を向上させ、全日に続いての宇部ブロック代表の切符を勝ち取った。初心にかえろう。常盤サッカーのモットーは何か?「一人はみんなのために、みんなは一人のために」である。今こそ、この原点にかえろう。そして、一人一人、チームのために何をすべきか!選手権では、この真の「常盤サッカー」を見せてほしい。
 

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