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友の会 令和元年第2回散策

 投稿者:稲山 清紀  投稿日:2019年 9月14日(土)11時31分45秒
返信・引用 編集済
  旧中山道・板橋宿を歩く
中山道の宿場町として栄えた板橋は参勤交代で30藩の大名が通行し賑わったと云われて今でも
昭和の雰囲気を残す商店街を散策します。旧中山道は東海道を避けて1861年10月に
皇女和宮が14代将軍徳川家茂へ輿入れの為、京都から江戸へ25日を掛けて下った街道である。
又、新政府軍により処刑された近藤勇墓所は新選組の供養塔となっており、碑の正面に近藤勇、
土方歳三の墓とあり側面に亡き隊士110名の名が刻まれている。


1、日時 :  10月7日(月)  午前10時30分(小雨決行)
2、集合場所 : 都営地下鉄三田線 板橋本町駅 A-2 出口
       * 東京方面からは降りたホームの反対側へ渡りA-2出口に
3、散策ルート  板橋本町駅 ~ 縁切榎 ~ 板橋(石神井川) ~ 板橋本陣跡
               ~ 脇本陣 ~ 東光寺 ~ 近藤勇墓所 ~ 板橋駅(埼京線)
4、散策先
  ① 縁切榎・・・悪縁を絶ち良縁を結んでくれる江戸時代の名所
  ② 板橋・・・石神井川にかかる橋、ここから板橋の地名が起こった由
  ③ 板橋本陣・・・板橋宿仲宿の飯田家が勤め幕末東征軍総督府の本陣となった
  ④ 脇本陣・・・平尾宿・豊田家の屋敷跡、皇女和宮が宿泊したと云われる
  ⑤ 東光寺・・・宇喜多秀家の供養塔あり
  ⑥ 近藤勇墓所・・・生き残りの新選組隊士永倉新八、斎藤一等のバックアップによる
                    建立された新選組の供養塔
5、散策距離、時間  約4km 、1時間程度(見学時間を含まず)
6、昼食懇親会 : 「はなの舞」板橋西口店 ℡:03-5943-8666 。14時頃に解散
7、参加申込み : 各卒回役員・幹事より同期生(会員・非会員)へお知らせ頂き
                取り纏めの上、9月30日(月)までに稲山宛にご連絡ください。
                又は、瓊林会東京支部事務局へ。
8、案内人  : 小淵繁利(学9)、稲山清紀(学12)
9、当日の緊急連絡先 : 080-6508-1780 (稲山携帯)

 
 

9月談話サロンのご案内

 投稿者:城 善政  投稿日:2019年 8月24日(土)09時41分37秒
返信・引用
  拝啓、暦の上では秋ですが、不順な天候が続いております。
 皆様におかれましてはお元気でお過ごしのことと存じます。
 さて、9月の談話サロンは下記の要領で行います。
 女性の講師が登場されます。ご多忙とは存じますが、お誘いあわせの上多数ご出席くださいますようお願い申し上げます。
敬具

1日 時        令和元年9月12日(木)
            12時~12時40分 講演
            その後一時間程度懇親会

2場 所        長崎県東京産業センター
            〒160-0004 東京都新宿区四谷1-10-2
            電話 03-6240-0532

3講 師        学20回  井口 篤子様

4テーマ        「少子化について」
            講師の言葉
            今や我が国で最も重要な課題の一つは少子化問題ではなかろう
か。出生率は三年連続減少し、出生数は91.8万人である。政府の少子化対策も今一つパンチに欠けているようです。私は二、三提案したいと思います。

司会より
今回は講演終了後、皆で議論をしたいと思っております。

5その他        ①出席される方は当日食事を済まされて、11時50分までにご来場ください。
            ②会費は500円(お酒を飲まれない方は200円)
 

令和元年8月度談話サロンご案内

 投稿者:城 善政  投稿日:2019年 7月23日(火)19時07分0秒
返信・引用
  拝啓 大暑の頃となりました。いまだ長い梅雨が続いておりますが、皆様におかれましてはお変わりなく御元気でお過ごしのことと存じます。
新元号「令和」が始まって3か月、8月は「令和」の出典となった日本の古典・万葉集について研究を積み重ねておられる学20の千原 篤様に講師をお願いいたしております。
ご多忙とは存じますが、多数ご出席くださいますようお願い申し上げます。
敬具

1 日 時    令和元年8月8日(木)
         12時~12時40分         講演会
         その後1時間程度         懇親会

2 場 所    長崎県東京産業支援センター
         東京都新宿区四谷1-10-7(電話 03-6240-0532)

3 講 師    千原 篤 様   学20

4 テーマ    大伴 旅人と万葉集

5 講演内容  ①酒を讃むる歌13首    ⑤旅人の人柄が偲ばれる余明軍の挽歌
        ②亡き妻を思慕する     ⑥大伴氏について&大宰府政庁跡周辺図
③老いを嘆き、故郷を想う  ⑦梅花の宴について
        ④交友録
6 講師の言葉
        大伴旅人が和歌を始めたのは、太宰府に赴任した64歳からです。
        現在であればちょうど私達の年代相当です。何を思い何を詠ったのでしょうか。旅人の和歌を味読しつつ、旅人の人物像に迫ります。
        また、新元号「令和」の出典「梅花の宴」を取り上げます。

7 その他  ①出席される方は食事を済まして11時50分までにお越しください。
       ②会費500円(お酒を飲まれない方は200円)
 

令和元年7月度定例会議事録

 投稿者:三浦 康寿  投稿日:2019年 7月15日(月)17時03分12秒
返信・引用
    ○ 日時:7月11日(木) 10:30~12:00
 ○ 場所:長崎県東京産業支援センター
○ 出席者:(順不同、敬称略) 小川、山田、三浦、外尾、林、小淵、石田、城、稲山、
川口、野中、平川、柿田、千原、田中  以上 15名
1、議題
・会長挨拶   記念会報のテーマ「瓊林友の会と私」について未投稿の役員には締め切り(8/15)までに
投稿をお願いしたい。掲載は78,79号に分割することとなる。
東京支部総会が去る7月5日、銀座ライオンで開催され90名程が出席し盛大であった。
・会員動向     6月度;入会者 2、退会者 2名(死亡) 6月末会員数 249名
・会報誌在庫    77号=86部、76号=61部、75号=77部、74号=33部、73号以前は各5部
2、各部報告
・総務G :今期下半期の定例役員会日程は各月第2木曜日とし当会議室を確保した。
尚、12月12日(木)は定例会後、忘年会を当事務所の「隠れ岩松」で行い1月は定例会を
プラザエフで行い、講演会終了後、新年会を実施する。
 ・会員対策/地区活性化G:6月度は若手2名(学22、25回)が入会、DMやゴルフ大会の勧誘による
成果である。又、7月5日の瓊林会東京支部総会の場で若手中心に勧誘活動を行った。
・経理G:6月度会計報告では年会費納入率は60.4%、支出では総会・記念式典関連費用と記念品作成費
(扇子)が特別な支出となっている。次に、記念事業寄付金は6月末時点で725,000円(118名、
6144円/人)となっている。後日、会報78,79号にて御礼と寄付者名、寄付金総額とを公表する予定である。
・事業企画G:堀切菖蒲園及び荒川河川敷の散策を6月17日(月)に行い、梅雨晴れの好天の下、
16名が参加した。終了後、浅草仲見世通りの居酒屋で盛大な昼食懇親会を行った。
・研修企画G:本日の談話サロンの講師、演題は後述の通りである。12月までサロンの講師とテーマは
先月報告の通りであるが、1月以降の講師の推薦などお願いしたい 。又、クラス幹事が居ない
年次の会員への談話サロンの案内方法については別途検討の必要がある。
・IT/広報/会報誌:記念会報誌78号の寄稿状況は別紙の通りで、ほぼ内容は固まっており、8月15日の
締切、9月末発行の予定である。尚、各役員からの近況だよりの投稿をお願いする。
  ・イベント企画:新橋演舞場での演劇鑑賞会の計画を次回には提案したい。
◎創立40周年記念事業進捗状況
 *長崎記念旅行;「長崎の集い」への参加申し込みは別紙の通り、市内観光20名、懇親会24名となって
いる(7/8現在)。会員250名へ案内したが回答者は116名で未回答は欠席と判断している。
   *瓊林友の会旗の作成;会員のイベント(散策、旅行、各種鑑賞会等)にて使用する友の会旗を新たに
10本程度作成し(2000円/本)、長崎、福岡地区にも配布する予定である。
◎その他  田中健一瓊林会会長より来年度の東京支部総会は6月6日(土)の昼に日比谷の「松本楼」にて開催する旨、案内がありました。
〇 談話サロン:演題:「出島に秘められた謎」    講師 : 安田正秀氏(学14)
     出島の復元に至る経緯を詳しき解き明かされ極めて興味深い講話であった。
 上記、役員以外の聴講者 石原芳昭(学9)、三谷彬明(学11)山野澄雄(学18)
井口篤子、藤野進、西橋時男(以上学20)、南隆一(学21)
 〇 次回定例会  8月8日(木) 10時30分~ 長崎県東京産業支援センター
 

7月度談話サロンのご案内

 投稿者:城 善政  投稿日:2019年 6月23日(日)16時16分4秒
返信・引用 編集済
  拝啓 梅雨空のうっとうしい頃となりました。梅雨の晴れ間の6月17日、友の会
散策会の皆さんと堀切菖蒲園から荒川沿いを歩きました。皆様におかれましてはお変わりなくお元気でお過ごしのことと存じます。
さて7
月の談話サロンを下記の要領で行います。ご多忙とは存じますがお誘い合わせの上
多数ご出席くださいますようお願い申し上げます。
敬具


1 日 時     令和元年7月11日(木)
          12時~12時40分        講演会
          その後1時間程度          懇親会

2 場 所     長崎県東京産業支援センター
          東京都新宿区四谷1-10-7
          電話 03-6240-0532

3 講 師     安田 正秀様  学14

4 テーマ     出島の秘話-出島に秘められた謎ー出島復元はなぜ国の事業なのか

5 講師の言葉  長崎の出島は218年と言う長い鎖国の中で唯一西洋に開かれた窓口として日本の政治や文化に大きな影響を与えました。その出島は明治日本の産業革命の中でその形跡を失くしてしまいました。
         1951年(昭和26年)になって出島の復元整備事業が着手されましたがまだ原爆投下から6年しかたっておりませんでした。
         原爆からの復旧で混乱し財政的にも厳しかった長崎市にとって大変な負担だったと思います。なぜにこんなに早く復旧に着手する必要があったのか疑問に感じざるをえません。
6 その他
① 出席される方は食事を済まして11時50分までにお越しください。
② 会費500円(お酒を飲まれない方は200円)
 

令和元年6月定例会議事録

 投稿者:三浦 康寿  投稿日:2019年 6月17日(月)20時40分32秒
返信・引用
  日時:6月13日(木) 10:30~12:00
 ○ 場所:長崎県東京産業支援センター
○ 出席者:(順不同、敬称略) 小川、山田、三浦、外尾、伊津野、小淵、一ノ瀬、石田、城、
稲山、川口、野中、平川、柿田、千原  以上 15名
1、議題
・会長挨拶   今年度の通常総会及び瓊林友の会創立40周年記念式典も盛況の内に無事終了した。
       今年は役員改選期の当たるが創立40周年記念事業を執り行っている中でもあり、
この1年現体制で運営するので役員各位の協力を重ねてお願いしたい。
又、記念会報テーマ「瓊林友の会と私」に関しては各役員は早めに投稿をお願いしたい。
・会員動向     5月度;入会者 4、退会者 1名(死亡) 5月末会員数 249名
・会報誌在庫    77号=90部、76号=61部、75号=77部、74号=33部、73号以前は各5部
2、各部報告
・総務G :令和元年度通常総会 及び瓊林友の会創立40周年記念式典出席者は43名。目標の50名には
     届かなかったが、当日キャンセルが5名あり、次回からは総会案内に当日キャンセルは会費を
     徴収する旨記載することとする。
 ・会員対策/地区活性化G:5月度は若手4名(学22~24回)が入会、談話サロンやDMでの勧誘による
成果である。引き続き瓊林会東京支部総会(7/5)の場で勧誘活動を行う。
・経理G:5月度会計報告では特記すべき事項はないが、年会費納入率は50.2%である。6月度には総会・記念式典費用や記念品(扇子)作成費用などの支出が見込まれる。
・事業企画G:堀切菖蒲園周辺の散策を6月17日(月)に行うが参加者は別添の18名となっている。
・研修企画G:本日の談話サロンは「アフターチャイナ・インド、軍事、経済大事なパートナー」と題して西橋時男氏(学20)の講話である。12月までサロンの講師とテーマは別紙の通りである。
・IT/広報/会報誌:記念会報誌78号の寄稿状況は別紙の通りである。テーマは「瓊林友の会と私」であり
出来るだけ地方の会員の方の寄稿をお願いしたい。尚、78号裏表紙に「瓊林会表紙絵ギャラリー」として58~67号までの表紙を掲載する
  ・イベント企画:明治座か新橋演舞場での演劇鑑賞会を7~9月頃に企画したい。
◎創立40周年記念事業進捗状況
 *長崎記念旅行;「長崎の集い」;11月11日(月)への参加申し込みは現在23名(役員14、一般会員9)バスによる市内観光には最低でも20名の確保が必要である。11月上旬頃の航空券の発売が
      間もなく始まるので参加者の増加を期待している。
 *記念募金;寄付額661千円、寄付者107名(6月12日現在)、
             尚、3口(@9000円)以上の寄付者には会長名で御礼状を出状することとする。
 *記念品(扇子)試作品を閲覧し役員各位が確認、正式に発注することとなった。
会報78号送付時(9月末)に同封する。
〇 談話サロン:演題:「アフターチャイナ・インド、軍事、経済、大事なパートナー」
講師 : 西橋時男氏(学20)
     構造不況による中国経済の減速、行き詰まりからインドが日本にとって経済、安全保障
    (軍事)の面で重要なパートナーとなる必然性を理論的に説明された有意義な講話であった。

 

通常総会・創立40周年記念式典を開催

 投稿者:稲山 清紀  投稿日:2019年 6月 3日(月)17時59分7秒
返信・引用 編集済
  令和元年度「瓊林友の会」通常総会及び創立40周年記念式典が5月31日、主婦会館プラザエフ(東京都新宿区四谷)にて開催され会員45名が出席しました。総会では小川会長より30年度会務報告・元年度重点活動方針、関係役員より30年度決算報告、元年度予算、創立40周年記念事業の概要等報告又は提案され承認されました。又、今総会は役員改選期に当たるが40周年記念事業遂行中でもあり現役員体制でこの1年間を運営することも提案され承認されました。次に
12時より創立40周年記念式典に移り会長挨拶の後、来賓の根岸寛先輩(経専44回)より祝辞を
頂きました。米寿を超えられていますが事業会社の現役の社長さんで未だに元気にゴルフを楽しまれている矍鑠とした大先輩に会場は拍手喝采となりました。次に福地茂雄元瓊林会会長、宮脇雅俊同元会長、中村法道長崎県知事よりの祝電が披露され、更に田中健一瓊林会会長よりの祝詞が披露されました。最後は小川会長による「瓊林友の会10年間の総括」と題しての記念講演となりました。会長は友の会運営の基本方針として「楽しい「」、「元気をもらう」、「心の拠り所となる」を三つのキーワードとして挙げ取り組んだ。・全員主役・全員参加の友の会・地方会員とネットでつながる友の会ネットワークサービスの開設、・会報誌のコストダウンによる年会費の値下げ・年会費未納者ゼロなどの事案を総括として述べられました。12時半から祝賀パーティーとなり根岸大先輩の音頭で乾杯、渇いた喉を潤しプラザエフの洋風ビュッフェ料理を満喫しました。途中で長崎地区代表幹事の桑原芋吉氏(学18)より長崎地区の活動報告がなされました。2時となって外尾勉役員(学8回)による友の会に益々の発展を祈念しての万歳三唱で締めて目出度くお開きとなりました。
 

令和元年第1回散策会

 投稿者:稲山 清紀  投稿日:2019年 6月 3日(月)11時03分0秒
返信・引用 編集済
  堀切菖蒲園から水辺公園を歩く

江戸花名所と云われる堀切菖蒲園から水辺公園の荒川土手を散策、最後は浅草へ戻ります。
咲き誇るあざやかなハナショウブをながめ梅雨を忘れて散策しませんか?
眩しい青空を願って企画しましたが、同期の仲間を誘って多数お出かけください。

1.日時:6月17日(月)  午前10時30分 (小雨決行)
2.集合場所:京成本線堀切菖蒲園駅改札出口
3.散策ルート ~は歩き(数字は徒歩時間)、→は電車
  堀切橋 ~ しょうぶ七福神 ~ 極楽寺 ~ 堀切菖蒲園 ~ 堀切水辺公園 ~
  堀切橋 ~ 多聞寺 ~ 鐘ケ淵駅 → 東武浅草駅
4.散策先
  ①しょうぶ七福神・・・平成6年に堀切の繁栄を願い高さ3mの七福神を祀ってある
  ②堀切菖蒲園・・・200種、6000株のハナショウブが咲き誇る圏内は壮観です
  ③極楽寺・・・振りかけられた塩をイボに擦りこむとたちどころに治ると云われる地蔵
         様で有名です
  ④堀切水辺公園・・・広々とした荒川の河川敷
  ⑤多聞寺・・・1700年代に築かれた茅葺の山門、和尚と争いに負けた狸を葬った
         狸塚がある。隅田川七福神の毘沙門天として有名
5.散策距離、時間: 4.2km、2時間弱
6.昼食懇親会: 浅草食事処
7.申込参加申込み: 各卒回役員・幹事より同期生(会員、非会員)にお知らせ頂き
           取り纏めの上、6月10日までに稲山宛にご連絡下さい。
8.案内人:  小淵繁利(学9)、稲山清紀(学12)
9.当日の緊急連絡先  080-6508-1780(稲山携帯)
 

令和元年6月談話サロンご案内

 投稿者:城 善政  投稿日:2019年 5月26日(日)09時27分51秒
返信・引用
  拝啓 「令和」という薫風が吹き始め、心地よい初夏がやって来たと思いきや連日
猛暑が続いています。皆様におかれましてはお変わりなくお元気でお過ごしのことと
存じます。さて、6月の談話サロンは下記の要領で行います。
ご多忙とは存じますがお誘い合わせの上多数ご出席くださいますようお願い申し上げます。
敬具
                記

 1 日 時    令和元年6月13日(木)
          12時~12時40分      講演会
          その後1時間程度        懇親会

 2 場 所    長崎県東京産業支援センター
         東京都新宿区四谷1-10-2
         電話 03-6240-0532

 3 講 師    西橋 時男 様    学20

 4 テーマ    「インドに長く滞在して」

 5 講師の言葉
「中国と対比してインドのほうが日本企業にとって相性がいいこと
及び第4次産業革命に危機感を募らせ新しいビジネスモデルを必
に探す日本の大企業についてお話しし、元商社マンの立場から
インドの活用ついて私見を開陳させていただきたいと思っています。」

6 その他
①出席される方は食事を済まして11時50分までにご来場下さい。
          ②会費500円(お酒を飲まれない方は200円)
 

令和元年5月度定例会議事録

 投稿者:三浦 康寿  投稿日:2019年 5月12日(日)14時35分42秒
返信・引用
    ○ 日時:5月9日(木) 10:30~12:00
 ○ 場所:長崎県東京産業支援センター
○ 出席者:(順不同、敬称略) 小川、山田、三浦、外尾、林、伊津野、一ノ瀬、石田、城、
稲山、川口、野中、柿田、千原  以上 14名
1、議題
・会長挨拶   会報78号テーマ「瓊林友の会と私」に関して役員以外は然るべき寄稿者をリストアップ
      して投稿を促進して欲しい。(城役員の寄稿依頼者リストのように)
・会員動向     4月度;入会者 なし、退会者 9名(死亡1名) 4月末会員数 246名
・会報誌在庫    77号=93部、76号=61部、75号=77部、74号=33部、73号以前は各5部

2、各部報告
・総務G :令和元年度通常総会 及び瓊林友の会創立40周年記念式典の式辞、資料などを
     別紙にて説明し確認した。式典の祝辞、祝電につき別途個別役員にて対応する。
 ・会員対策/地区活性化G:年度初めに予定されていた一括退会者9名で4月度会員数は246名となった。
      3月末に入会勧誘資料を送付した33名に電話でフォローを開始。
・経理G:令和元年度予算最終案は別紙-1の通りである。又、4月度会計実績は別紙-2の通りであるが
     来月から収入欄では年会費と記念募金を区分して記載することとする。
・事業企画G:堀切菖蒲園周辺の散策を6月17日(月)に行う。本件は友の会掲示板にも掲載しPRする。
・研修企画G:令和元年度の談話サロンの予定は別紙の通り12月まで決定している。尚、10月度は瓊林会田中健一会長含む3名で耶馬臺国論争の討論会を行い、その後、本テーマに興味がある会員有志での探究が更に進展することを期待している。
・IT/広報/会報誌:記念会報誌78号の原稿締め切りは8月15日、会報発送は9月28日とする。
テーマは「瓊林友の会と私」であり役員はもとより各地会員の寄稿をお願いしたい。
尚、友の会先達の足跡として過去の会報から代表世話人故廣野敬吾氏、故雪竹助三氏の寄稿文を掲載したい。荒川和敏氏(学5)の寄稿文「瓊林友の会 第一世代を読む」は掲載する。
その他に小川会長の寄稿文(4編)も決定している。
  ・イベント企画:瓊林会東京支部 ・瓊林友の会合同の第1回ゴルフ大会は4月22日(月)佐倉CCにて
       開催され、15名が参加、瓊林会田中健一会長(学21)が優勝。13名が友の会会員であった。
◎創立40周年記念事業進捗状況
 *長崎記念旅行;「長崎の集い」;11月11日(月)への参加申し込みは現在17名(役員10、一般会員7)
である。航空チケットやホテルの予約が未だ始まらないので参加可否が遅れていると思われる。
 *記念募金;寄付額393千円、寄付者69名(4月23日 現在)、その後も続々と入金されている。
             尚、9月末発行の会報誌に寄付者、寄付額を掲載することとする。
〇 談話サロン: お休みでした(5/31;通常総会で講演を行う故)
◎ 通常総会及び瓊林友の会創立40周年記念式典   5月31日(金)  主婦会館プラザエフ
 〇 次回定例会  6月13日(木) 10時30分~         長崎県東京産業支援センター
 

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